【11月23日開催】いのプロ2026 ダンス公演「このあと どうしちゃおう」《命を感じるプロジェクト2026》~Web販売対象事業~

ページ番号1006104  更新日 令和8年7月17日

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イベントジャンル・カテゴリ: バレエ・ダンス

命を感じるプロジェクト2026 ダンス公演「このあとどうしちゃおう」

開催日

令和8年11月23日(月曜日)

開催時間

昼・・・開場12時30分 開演13時00分 (14時00分終演予定)
夜・・・開場16時30分 開演17時00分 (18時00分終演予定)
※昼/夜 2回公演

開催場所

浦安市民プラザ 多目的ホール(大)

内容

いのプロ(命を感じるプロジェクト)って…?

他者へ触れることの抵抗感、コミュニケーション不足が加速する世の中で、アートを通じて「命の大切さ」や「人の温もり」を五感で感じるプログラムを体験します。

 

ダンス公演「このあと どうしちゃおう」

いつか来る「そのとき」を、僕らは今、全力で踊っている。

クスっと笑えて、どこか愛おしい。
人気作家ヨシタケシンスケ氏が描く『このあと どうしちゃおう』の世界が、ページを飛び出してダンスになった。

ダンスや音楽など様々な表現を通して、命や人とのつながりを描く。

ワークショップ⓶「みんなで踊ってどうしちゃおう?~身体でコミュニケーション~」の参加者は、公演にも出演します。一緒に舞台をつくりあげましょう。

申し込み

必要

チケット発売日

9月4日(金曜日) 10時00分よりWeb・窓口にて販売開始

費用

必要 さくらメイト割引あり

【全席自由】

一般・・・・・・・3,000円

さくらメイト・・・2,500円

大学生以下・・・・1,500円

※3歳未満膝上鑑賞無料(席が必要な場合は有料)

ワークショップについてはこちら
チケット取扱い場所
  • 浦安市民プラザ ☎047-350-3101
  • 浦安市文化会館 ☎047-353-1121

  • うらやす財団チケットWeb販売サービス(ページ上部リンクより)

出演者

米川 千津子(舞空間ばくdance studio 主宰)

総合演出・振付・出演。

日本女子体育短期大学舞踊科卒業後、ダンサーとしてTV、コンサートツアー、テーマパーク等で活動。コンテンポラリーダンサーとして舞台を中心に多くの作品を振付、出演。

講師としては、3歳~80代まで幅広い年齢の方々にダンスの楽しさ、身体を動かす大切さを伝えている。身体と心の繋がりを研究するため心理学を大学で専攻中。ダンスはみんなのもの!をコンセプトに、生涯学習として、また、コミュニケーションの一つとして、踊るという概念を広げるべく活動を続けている。

 

ダンサー

柴田 恵美
中原 百合香
米川 毅 他

絵本の紹介

『このあと どうしちゃおう』/ ブロンズ新社

しんだらどうなる? どうしたい?
いきてるあいだに 考えてみよう

しんだおじいちゃんが書いた「このあと どうしちゃおう」ノートがでてきた。
そこには、「自分がしんだらどうなりたいか」が いっぱい書いてあった。

「うまれかわったらなりたいもの」「てんごくってきっとこんなところ」「こんなおはかをつくってほしい」……おじいちゃんは、しぬのがたのしみだったんだろうか。


でも、もしかしたらぎゃくだったのかもしれない。

 

 

ヨシタケシンスケ

プロフィール

絵本作家、イラストレーター
1973年 神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科総合造形コース修了。
日常の一コマを切り取ったスケッチ集や、装画、挿絵など、幅広く活動している。
MOE絵本屋さん大賞、ボローニャ・ラガッツィ賞特別賞、ニューヨーク・タイムズ最優秀絵本賞など、受賞多数。

いのプロ2026チラシ
主催
公益財団法人うらやす財団(浦安市民プラザ)
お問い合わせ
浦安市民プラザ ☎047-350-3101

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このページに関するお問い合わせ

浦安市民プラザWave101
〒279-0012 千葉県浦安市入船一丁目4番1号イオン新浦安ショッピングセンター4階
電話:047-350-3101 ファクス:047-350-0796